2009年12月26日
読書チャレンジ運動
本日、今年最後の公職、平成21年度第2回「読書チャレンジ運動」推進会議に出席の為、県庁南別館に行って来ました。

今回は、前回第1回目に集まって決めた、読書チャレンジ運動の募集にて、応募があった各種団体、個人の読書に対する取り組み事例を採点する審査であります。

自分も30を過ぎた頃より、読書というものが楽しくなり、小中高大と漫画や雑誌以外全くといっていいほど本を読む機会がありませんでしたが、このような取り組みにより個人レベルでなく、様々な団体が様々な手法で読書活動の気運を醸成していくことは大変素晴らしいと思いました。

ちょっと前までは、続けて一冊読み終える時間がとれずに、読み返しても読み終わらなかったりしたものですが、ここ最近、ブロ長会議で東京に行く飛行機に乗っている時間で、丁度一冊読み終えることができますので、自分の時間を過ごす楽しみができました。
ちなみに応募があった方のお勧めの本は、「クローズド・ノート」であり、その家族で女性に人気だったのが「妖怪アパートの幽雅な日常」は世代を越え楽しめる本だそうです。(ごくごくマイナーなレベルですので保証はできません)
自分も1Q84もまだ読んでいませんし、まだまだ、買ったものの読んでいない本が10冊ほどあり、年内に読破したいものです。
そして、子ども達はもちろん、広く県民に読書を勧める運動を、今後も続けて行って欲しいものです。

今回は、前回第1回目に集まって決めた、読書チャレンジ運動の募集にて、応募があった各種団体、個人の読書に対する取り組み事例を採点する審査であります。

自分も30を過ぎた頃より、読書というものが楽しくなり、小中高大と漫画や雑誌以外全くといっていいほど本を読む機会がありませんでしたが、このような取り組みにより個人レベルでなく、様々な団体が様々な手法で読書活動の気運を醸成していくことは大変素晴らしいと思いました。

ちょっと前までは、続けて一冊読み終える時間がとれずに、読み返しても読み終わらなかったりしたものですが、ここ最近、ブロ長会議で東京に行く飛行機に乗っている時間で、丁度一冊読み終えることができますので、自分の時間を過ごす楽しみができました。
ちなみに応募があった方のお勧めの本は、「クローズド・ノート」であり、その家族で女性に人気だったのが「妖怪アパートの幽雅な日常」は世代を越え楽しめる本だそうです。(ごくごくマイナーなレベルですので保証はできません)
自分も1Q84もまだ読んでいませんし、まだまだ、買ったものの読んでいない本が10冊ほどあり、年内に読破したいものです。
そして、子ども達はもちろん、広く県民に読書を勧める運動を、今後も続けて行って欲しいものです。
Posted by いえこが at 08:46│Comments(0)
│公職